《海外の犬事情ってどうなの?》こんなに違う!アメリカVS日本

Leeca

アメリカ人と国際結婚し、カリフォルニア在住中のアラサー主婦。 好きな食べ物はうめぼし。幼少期にはウ○トラの食べ過ぎから指先が常にピンク色であったため、母親に塩分摂りすぎ禁止令を出される。漬け物も論外。 自由になった今現在、アメリカの日系スーパーでのうめぼしコーナーのチェックは欠かせない。 美味しいうめぼし情報のお届けの予定はないが、 音楽や映画なども絡めたアメリカでの日常、それから自身の経験を基にきっと役立つ情報、なんかもお届けする予定。

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2件のフィードバック

  1. CHI より:

    ども。お邪魔します・・・。

    只今、ペットロス真っただ中でございまして、
    保護犬サイトを見ては溜息・そして涙しています。
    (処分まで〇日間とか書いてあるんだもの)

    日本はペットショップでの購入が多いですね。

    ま。私もショップでの出会いで購入したのですが・・・・。

    今でこそ、ペット同伴可のお店が多くなりましたが、
    でも日本はまだまだです。

    散歩でのマナーがなっていない。

    かりんとうがコロコロ。あ。失礼しました。

    うちの子(男の子と女の子の2匹)女の子は散歩しても、

    外でなんてしたくないわ!!!!動物じゃないのよ!的な子だったので、

    散歩から帰ると猛ダッシュでトイレシートへ(笑)

    それはいいとして、でも散歩しててビニール袋持たない人が多い。

    なんでだろ??肥料になると思ってるのかな?知らんけど(笑)

    そう長くなったけど、オーストラリア行った時に各所の「こうん袋」設置してて、

    大感動して持ち帰った事あります(笑)だって可愛いパッケージだったんだもの。
    だからパーク内は綺麗なんだ・・・リードホルダーもあるしワンコ専用水飲み場もある

    やはり海外ってスゲーーーーーと思った23歳の夏。

    そしてやはりワンコを家族として迎え入れたい。

    4年前に亡くなった男の子(享年15歳)は最後2年間要介護でしたが、
    そろそろかなぁと心の準備はしてたもの・・・ねぇ・・・

    そして、外でのアレが出来ない女の子(享年14歳)今年4月。

    おっと失礼しました。暗く切ない感じになってしまいましたね。

    ごめんなさい。。

    寂しさを埋める為みたいで(人間の勝手な気持ち)

    それだけでペットを飼う・受け入れるのは違うかもですが、

    ピンと来る子が居たら、迎え入れようと思ってます。

    • Leeca より:

      CHIさん、

      コメントありがとうございます。

      CHIさん、辛かったですね・・・。自身も犬と猫と暮らしている身として、CHIさんにとってわんちゃんが如何に大きな存在だったか思うと、とっても悲しい気持ちでいっぱいになります。大事な家族ですもんね。残された方は辛いですが・・・ワンちゃんたち今頃お空で再会して、仲良く一緒に遊んでいると思います。私も時折、愛犬&愛猫の死をふと考えることがあり、そのたびに失う恐怖を感じるものです。命あるもの必ず死が訪れるのは我々も同じですが、限りある人生の中で共に過ごせたという事、これはとても幸せなことですよね。とはいえ、今は辛くて悲しい毎日だと思います。無理はせず、ゆっくり元気を取り戻していってくださいね。ワンちゃんたちも見守ってくれているはずです。

      そしてまた時がきたら、新しい家族を迎えてあげてくださいね。私も今度はシェルターにも足を運んでみようと思っています。お互い、ベストな選択ができるといいですね!今は、CHIさんあまり無理しないでくださいね・・・!

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