国際結婚した日本人女が語る、自分もついにアメリカナイズされたと思う例5つ!

Leeca

アメリカ人と国際結婚し、カリフォルニア在住中のアラサー主婦。 好きな食べ物はうめぼし。幼少期にはウ○トラの食べ過ぎから指先が常にピンク色であったため、母親に塩分摂りすぎ禁止令を出される。漬け物も論外。 自由になった今現在、アメリカの日系スーパーでのうめぼしコーナーのチェックは欠かせない。 美味しいうめぼし情報のお届けの予定はないが、 音楽や映画なども絡めたアメリカでの日常、それから自身の経験を基にきっと役立つ情報、なんかもお届けする予定。

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2件のフィードバック

  1. M子 より:

    はじめまして。 私もアメリカに住んでいるので、興味深く読ませていただきました。
    ルー大柴化現象って、すごくよくわかります。 こちらの日本人のお友達とよく英語だか日本語だかわからない言葉で会話しています。

    • Leeca より:

      M子さん、

      はじめまして。コメントありがとうございます!

      興味を持って下さったとのことで、私も嬉しいです。文章から察するにアメリカにご在住ですか?いや〜本当、自分でもきちんとした日本語で会話したいと思っても、どうしても頭の切り替えが難しい時がありますね^^;

      日本に帰ったら「アメリカかぶれ」とか言われるのでしょうか・・・^^;
      でも最近は、主人にも日本語で話しかけてしまうことが多いので、逆に「英語の勉強しなきゃ」という感じです。笑

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